![]() |
|
||
|---|---|---|---|
日立から、先進のデザインと高い機能を融合したデザイン・コンセプト「Cutting edge Design(カッティング エッジ デザイン)」を外観に採用し、従来の標準リモコンに加えて、ボタン数が少なく、操作が簡単にできるリモコン「らくリモ」を同梱した、地上・BS・110度CSデジタルチューナー内蔵のデジタルハイビジョンHDD/DVDレコーダー「Wooo(ウー)」シリーズが発売され、大人気を集めている。秋葉原ホームページのイチ押しは、500GBのHDD搭載のDV-DH500S。 新デザイン・コンセプト「Cutting edge Design」開発の狙いは、テレビの薄型化が進み、テレビラックも従来のボックス型からオープンラック型へ変化してきており、テレビのみならずレコーダーのデザイン性も強く期待されるようになっていることへの対応だ。 今回のモデルでは、デザインコンセプト「Cutting edge Design」をベースに、前面を大胆に斜めにカットし、上面へ緩やかなカーブを描くような優美なデザインを採用。正面だけでなく上面や側面から見ても先進性が感じられるスタイルを実現している。 ![]() また、一方で、デジタル放送対応機器の操作の複雑化にともない、誰もが簡単に使える操作性を求めるニーズも一層高まっている。日立は今回、レコーダーを操作するリモコンの使い勝手に着目し、操作が簡単なリモコン「らくリモ」を新たに開発。 「らくリモ」は、使用頻度の高い機能をまとめることでボタン数を従来の3分の1に減らし、「録る」「見る」といったお客様の最も使用頻度の高い動作をそのままボタン化して、さらに押しやすい大きなボタンサイズを採用。この「らくリモ」を標準リモコンに加えて新たに同梱してあり、リモコンの使いわけができてありがたい。 また、従来から好評の、デジタルハイビジョン放送を2番組同時に録画できる「デジデジ2コ録り」、録画した番組のダイジェストを自動で再生できる「いいとこ観」機能や録画番組を自動的に整理し、分類表示する「ワケ録」機能などを引き続き搭載している。 先進のカッティング エッジ デザインと、ボタンが少なく操作が簡単なリモコン「らくリモ」で、カッコよくて使いやすい名機が誕生した。この冬大注目&イチ押しの充実モデルですよ! オープン価格 【ここがイチ押し】 本体デザイン、とっても良し!リモコン操作も超簡単!高画質&高音質!さすが「技術の日立」の逸品だ! |