National
ヘアードライヤー「ナノケア」 
EH5441
 
昨今のヘアードライヤーのマーケットでは、髪の傷みに対する関心の高まりから、マイナスイオンドライヤーの構成比が年々高まっている。中でもナショナルの「イオニティ ナノケア」は、多くの女性のユーザーに「髪がしっとりまとまる」「髪がやわらかくサラサラになった」など高い評価得て大ヒットになっている。
そして、この「EH5441」は、更に、頭皮のケアに対して対応。「地肌から毛先まで、髪を生涯ケアする」をコンセプトに世界初(*1)の、ナノテクノロジーを応用したナショナル独自の「ペルチェ式nanoe(ナノイー)システム」をヘアードライヤーに搭載。


<ペルチェ式nanoe(ナノイー)システムの発生部>

#「nanoe(ナノイー)イオン」とは、最先端のナノテクノロジーから生まれた、水に包まれている電気を帯びたイオンのこと。水に高電圧をかけると、水が次々に分裂し、超微細な「nanoe(ナノイー)イオン」が生成され、水分量(体積比)はマイナスイオンの約1,000倍で、弱酸性。従来はこの「nanoe(ナノイー)イオン」を発生させるために、本体タンク内に精製水を供給する必要があったが、新製品「ペルチェ式nanoe(ナノイー)システム」では、空気中の水分を結露させて集めた水を使い、「nanoe(ナノイー)イオン」を発生させる方式なので、水補給する手間が不要になり使いやすい。

■「nanoe(ナノイー)イオン」と「マイナスイオン」の比較

ヘアードライヤーから発生する「nanoe(ナノイー)イオン」が、毛穴を覆っている皮脂を親水性の高い成分に変性させるため、洗髪時に頭皮の皮脂がとれやすくなり、余分な皮脂量を低減(*2)。さらに「nanoe(ナノイー)イオン」が有する豊富な水分により頭皮水分量をアップ(*3)させ、清潔な潤いある地肌を実現する。また、傷んだ髪(アルカリ性)に対して、内側から潤わせて弱酸性にし、さらにキューティクルを引き締めるので、水分をしっかり髪にとどめ、しなやかでまとまる髪をつくってくれる。
【実証データ】(ナショナル調べ)〜(地肌に)余分な皮脂を低減。水分量を整えて、健やかな地肌へ〜
2週間使用後の実証データ
*2.洗髪との併用
(周辺環境[季節・湿度など]や個人差で違います)
*3.ナノケアドライヤー使用前との比較
(周辺環境[季節・湿度など]や個人差で違います)

また「nanoe(ナノイー)イオン」がキューティクルを保護し、髪の表面摩擦抵抗を軽減*3させるため、指通りが滑らかになり、ブラッシングやカラーリングによるダメージにも強い髪を実現する(*3:ナノケアドライヤー使用前との比較(周辺環境〔季節・湿度など〕や個人差で効果は違います)。
【実証データ】(ナショナル調べ)〜(毛先まで)キューティクルを保護。ダメージに強くなる。〜

【実証データ】(ナショナル調べ)〜ブラッシング+カラーリングによる*4キューティクルのはがれ具合の比較〜

*4.ブラッシング処理1年半相当(15,000回)+カラーリング(ブラッシング10,000回時)後、
  表面観察結果(ブラッシング処理中:各ドライヤーにて送風 ナショナル従来品比)

ヘアードライヤーの風の吹出し口を同心円状の2重にし、中心部から温風、外側から冷風が吹きだす「温冷ツインフロー」機構の採用により、外側から吹きだす冷風により運ばれる「nanoe(ナノイー)イオン」が温風の影響を受けないため、髪に効率的に届く。また、ドライヤーを動かすと温風と冷風が髪に交互にあたるため、サロンのツヤ出しテクを手軽に再現できる。「nanoe(ナノイー)イオン」を髪によく引きつける「イオンチャージ」機能や、「ターボ・ドライ・セット」の3つの風量を選択できるのも使いやすい。
デザイン面では、nanoe(ナノイー)イオンのデバイスを通過する“風の流れ”をかたちにした新デザインに一新。クリーンで艶やかな仕上げで質感もいい。また、持った時の重量バランスも考えた、より使いやすい設計を実現。さらにハンドフリーで使用できる専用置き台により、髪を両手で手軽に乾かすこともできる。
健康的な黒髪を実現したいあなたにイチ押しの、地肌から毛先までのヘアケアを実現するハイテクドライヤーですよ!


オープン価格
●色 W(ホワイト)/S(シルバー調)/D(オレンジ)
●電源方式 AC100V (50/60Hz)
●消費電力 1200W
●本体寸法 高さ22.2×幅20.2×奥行11.4(cm)
●本体質量 約605g
●電源コード 1.7m
●付属品 専用置き台

【ここがイチ押し】
世界初*の「ペルチェ式nanoe(ナノイー)システム」が、地肌から毛先までケアしてくれて、使うたびに美しい髪になりますよ!

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