TOSHIBA
ハードディスクムービーカメラ
gigashot(R)R60(GSC-R60)
gigashot(R)V10(W)(MEHV10(W))
  ムービーカメラの世界でも記録メディアの変化の波が急激に押し寄せており、ポータブル・オーディオ・プレーヤー同様、HDD搭載モデルの伸長が極めて著しい。
ムービーカメラの世界市場規模は、2005年度に約1,790万台、2007年度に約1,930万台と予測されるが、HDD搭載型カメラはこの間、50万台から280万台へと大きな成長が見込まれている(東芝調べ)。
この流れを大幅に加速すると期待されるのがこの東芝のgigashot(R)シリーズ。
中でも60GBの「gigashot(R)R60」と、0.85型HDD内蔵で、世界最小(*1)0.85型HDD搭載のgigashot(R) V10(W)が大注目のイチ押しモデル(1*:2006年2月1日現在)。デビューとともにアキバで日本全国で大人気なのだ!

「gigashot(R)R60」は、60GBのHDDに最高画質(SHQモード)で約13時間30分、最長(LPモード)でなんと約55時間30分の動画撮影が可能。 8cmDVD(片面約1.4GB)約43枚分もの長時間録画ができるのだ!
信頼性の高いキヤノン製光学10倍ズームレンズはデジタルズームが20倍、合わせて200倍。マクロは被写体まで1cmの接写が可能。
総画素数が約212万画素のCCDを搭載(有効画素数:静止画=約200万画素、動画=約125万画素)。美しい発色と高画質表示を可能にする、東芝独自のデジタル画像システム「カラーリアライザー(TM)が、思い出の映像をキレイに記録してくれる。 さらに、動画撮影中の動きを予測して手ぶれを補正する新アルゴリズムを採用した手ぶれ補正機能「Shake Estimator(TM)」を搭載。コンパクトになればなるほど発生しやすい手ぶれ対策も万全だ。
コンパクトなボディにも関わらず、レンズのサイドには明るいライトを装備。暗い場所での撮影時に効果を発揮する。
落下時の衝撃からHDDを保護するため、ゲル緩衝材の内蔵に加え、3次元加速度センサーによる落下検知でヘッドを退避させる東芝独自の保護システムDD保護対策システム「Diprotechs(TM)(ディプロテックス)」を搭載(*2)。ヘッド待避時のバッファリング処理により、とぎれのない撮影が可能となっている(*3)(*2:ハードディスクを搭載した当社従来製品に比べてそれぞれの耐性を向上したもので、これらの機能強化により、ハードディスクの破損、データの破壊・消去などの防止を保証するものではありません。*3:連続して落下を検知すると、継続して撮影ができない場合があります)。
更に、操作部は、指で回転させるジョグダイヤルとその中心に十字キーを配置することでモード切換やメニュー選択、画像の検索などを簡単に操作できる。


撮影チャンスを逃がさない“約5秒の高速起動”に加え、動画撮影と静止画撮影の独立ボタンを配置してあり、モードを切り換えるなどの手間もなく、どちらもチャンスを逃さず撮影できる。動画撮影中の静止画撮影も可能だ(*4)。撮影した動画から好きなカットを静止画として保存することもできる(*4:静止画のサイズにより、動画撮影が一時とぎれた状態で記録される)。静止画だけでなく動画再生中にも、気になる部分をズームアップ表示できる東芝独自機能「動画ズーム再生」機能も搭載。
モニターには、約20.7万画素の2.5型高精細液晶を採用。くっきり見やすい画面は、撮影時のファインダー、外出先でのモニターとして活躍する。
最大約110分(*温度23℃、ズーム不使用での連続撮影の場合)の連続撮影が可能なロングライフバッテリーで、スタミナもばっちり。


更に、編集・DVD化も自由自在。初心者でも簡単にPCでDVDビデオ作成が可能な動画・静止画加工ソフトとして定評の「PowerProducer」を、静止画管理ソフトとして評価の高い「ACDSee 7.0 for TOSHIBA」のプラグインという形で統合したアプリケーションソフト(*5)を同梱し、動画・静止画を意識することなくACDSeeからの操作が可能だ(*5:付属の3つのアプリケーションソフトはともにWindows用。Macintoshにおいてgigashotで撮影した動画データの再生・編集・DVDの作成を行うためには、別途Macintosh用動画編集・再生およびオーサリングアプリケーションが必要)。
また、PCに、「gigashot(R)」を接続すると「gigashot(R)バックアップツール」が自動起動し、DVD作成などの操作をサポート(DVD書き込み機能搭載のパソコンが必要)。また、「ネットdeダビング(TM)」機能に対応した東芝製HDD&DVDレコーダーに接続すれば、画質の劣化なく動画を転送できる(LANケーブルおよびLAN接続環境が必要。2006年2月8日現在、動作確認済みの対応機種は、RD-H1, RD-H2, RD-T1, RD-X5, RD-X6, RD-XD71, RD-XD91, RD-XS24, RD-XS34, RD-XS36, RD-XS37, RD-XS38, RD-XS43, RD-XS46, RD-XS48, RD-XS53, RD-XS57, RD-XV81, RD-Z1)。
リビングでの観賞も便利なリモコンを始め、パッケージを開けてすぐに使える必要なキットをすべて同梱。
まさに、たっぷり、しっかり残せる充実の一台に仕上がっている。
一方の、「gigashot(R) V10(W)(3月下旬発売予定)」は、いつも持ち歩ける約260gのコンパクトボディが魅力。約4秒の高速起動で、液晶モニターを開けば、撮りたいシーンをすぐにクリップできる。世界最小0.85型HDDは、小さくても容量は4GBの大容量。動画撮影には、市販DVDソフトと同じ高画質MPEG-2方式を採用し、DVDクオリティの高画質で約1時間25分(HQモード)、最長約4時間15分、静止画ならば約3,000枚(5Mスタンダード)の撮影ができる。。搭載CCDは総画素数約519万画素(静止画有効画素数約500万画素、動画有効画素数約250万画素)の高性能で、動画も写真も鮮やかに高画質で撮影できる。
光学5倍、デジタル20倍の最大100倍ズームに加え、最短撮影距離1cmの接写も可能。液晶モニターは、約20.7万画素の高精細、見やすい2.0型。
もちろん、デジタル画像システム「カラーリアライザー(TM)」や、動画撮影中の動きを予測して高精度に手ブレを補正する「シェイクエスティメイター(TM)」、HDD保護対策システム「DiprotechsTM(ディプロテックス)」も搭載。動画用録画ボタンと静止画用シャッターもそれぞれ独立しているので動画も静止画も切り替えなしに撮影でき、動画の撮影中にカメラRECボタンを押せば、動画を撮影しながら 静止画を撮ることができる。
編集・DVD化ソフトも、gigashot(R)R60と同じアプリケーションソフトを同梱。初心者でも簡単にDVDビデオ作成可能だ。
まさに、「毎日持ち歩きたくなる」充実モデル。
行楽に、イベントに、セレモニーに大活躍。大切な映像を記録するならHDD搭載のgigashot(R)ですよ!


いずれもオープン価格
●主要なスペック
【gigashot(R)R60(GSC-R60)】
■1.8型HDD:60GB(*6)
■高画質(SHQモード)録画時間:約13時間30分
■動画有効画素数:約125万画素
■静止画有効画素数:約200万画素
■光学ズーム10倍/デジタル併用200倍
【gigashot(R) V10(W)(MEHV10(W))3月下旬発売予定】
■0.85型HDD:4GB(*6)
■高画質(HQモード)録画時間:約1時間25分
■動画有効画素数:約250万画素
■静止画有効画素数:約500万画素
■光学ズーム5倍/デジタル併用100倍
(*6:1GBを10億バイトで計算した数値です。 実際にフォーマットされ た容量は 表記の数値よりも少なくなります)
☆詳しいスペックは
http://www.gigashot.net/mobileav/movie/spec.html

【ここがイチ押し】
まさに、東芝の技術力の結晶と呼ぶべき充実度のイチ押しモデル!新しくムービーをご購入予定の方は、秋葉原で現物をチェックして、「速攻買い」ですよ!

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