![]() |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() ソニーの高画質・薄型テレビの新ブランド“BRAVIA<ブラビア>”の充実のラインアップが続々登場中で、アキバで、そして全国で大人気を集めている。中でも、フラッグシップモデルのXシリーズは、専門誌や業界でも高い評価を集め、注文殺到の超・実力モデルとなっている! まず、最大の特徴はその「液晶パネル」だ。デジタルハイビジョン放送(1080i)の解像度をそのまま再現できる「フルスペックハイビジョンパネル(水平1,920×垂直1,080画素)」を搭載。更に、本物に近いありのままの色彩を再現する新開発の広色域バックライトシステム「ライブカラークリエーション」と、被写体が持つ精細感、質感を的確に再現し、立体感のある映像表現を可能にする独自の高画質回路技術 「DRC-MFv2エンジン」を組み合わせることで、心が動かされた美しい色を忠実に表現できるようになった。 ![]() 「フルスペックハイビジョンパネル(水平1,920×垂直1,080画素)」は、ハイビジョン映像本来の魅力を余すところなく、忠実に再現し、より緻密で滑らかな映像を映し出す。 ![]() 新開発の広色域バックライトシステム「ライブカラークリエーション」は、広色域を実現する為に、従来のCCFL(冷陰極管)方式(1*)でありながら、従来の液晶テレビでは再現の難しかった「真紅」と「深緑」の高い再現性を新開発の蛍光体と、色域をコントロールする独自の回路技術により、色を構成するRGBの3原色をバランスよく拡大することを可能にした。NTSC(2*)比91%、また従来のCCFL方式に近いsRGB(*3)と比較すると約130%もの広色域となり、これまで再現が難しかった鮮やかな真紅のバラ、様々に木々が折り重なる森の多彩な緑などをより本物に近い色で再現することができる。 1*:CCFL(Cold Cathode Fluorescent Lamp)の国内名称は「冷陰極蛍光管」 照明の蛍光灯と同様の原理で発光し、低消費電力である。液晶テレビのバックライトとして一般的に用いられている。 2*:NTSC(National Television System Committee)は、1953年に策定した従来テレビ (地上アナログ放送)方式。 *3:sRGBは、IEC(International Electrotechnical Commission、国際電気標準会議)において、1998年10月に国際標準として制定された(IEC61966-2-1)色空間の国際規格。 また、映像信号を処理するコア部分には統合デジタル高画質化システム「DRC-MFv2エンジン」の搭載により、ハイビジョン信号をも独自のアルゴリズムでさらに精細感の高い映像信号につくり換えることにより、精細感、質感を的確に再現し、より立体感のあるリアリティの高い映像を再現。本来のフルスペックハイビジョンパネルの性能を引き出すことが可能となった。そして、液晶パネルの弱点を大幅に改善した業界最高水準(4*)
“ソニーパネル”を採用。視野角上下左右178度(5*)、コントラスト比1300:1(6*)、パネル応答速度8msec(1,000分の8秒)と飛躍的な性能向上を実現し、オリジナルの映像信号を忠実に再現するとともに、自然でリアルな映像が楽しめる。更に、約60,000時間(*7)の長寿命バックライト設計など、高い品質信頼性を持つ(液晶パネル部について2年間のメーカー保証がある)。*4:国内民生用液晶パネルとして。2005年8月ソニー調べ。 *5:JEITA規格準拠(コントラスト比10:1) *6:国内民生用液晶テレビとして2005年8月ソニー調べ。 *7:ナチュラルモード(画質モード)での視聴時の目安。使用条件によって異なります。 もちろんソニーのフラッグシップモデルだから、高音質設計。 ソニーのオーディオ部門で開発したフルデジタルアンプ「S-Master」をテレビ用に最適化して採用。「S-Master」では、高い時間軸精度をもった信号を生成できるため、フィードバック制御などを行う必要がなく、全てのステージをデジタル処理で構成することが可能で、クリアでリアル感のある大迫力の音声を楽しめる。 更に、映画館のような音場空間が楽しめる「S-Forceフロントサラウンド」を搭載。「S-Force フロントサラウンド」は頭部伝達関数理論をベースとし、そこにソニー独自のアルゴリズムを加えた技術で、無響室で測定された10,000ポイントを超える頭部伝達関数をはじめとする膨大な音響データに対して特性解析・音響信号処理を行うことで、これまでにない広がり感のあるフロントバーチャルサラウンドを実現する。 これにより従来の視聴空間を先に想定してつくられたサラウンド技術とは異なり、どのような空間でも同じような効果を得ることができる。また、仮想リアスピーカーだけでない前や後ろから横に広がる、映画館と同じような音場空間をテレビのスピーカーだけで楽しめる。 端子類も充実。1080pに対応した業界初(*8)のD5端子、HDMI端子、デジタルカメラやカムコーダーなどをTVに直接接続できる、USB、i.LINK、フルスペックハイビジョンパネルの解像度を活かし、1,920×1,080の信号に対応したPC入力など豊富な入力端子を搭載している。 *8: 国内民生用テレビとして2005年8月ソニー調べ。 ソニーならではの便利機能や操作性も見逃せない。 チューナーに、地上デジタル、BSデジタル、110度CSデジタル、地上アナログ放送の“フルダブルチューナー機能”を搭載。同一放送サービスはもちろん、他のデジタル放送同士の別チャンネルの2画面視聴や外部機器への録画が可能となっている。 また、デジタルテレビの多チャンネル・他コンテンツをテレビの画面上に大きくアイコンで表示し、素早く感覚的にコンテンツ・機器選択などの操作を行える“XMB(クロスメディアバー(*9))”に、番組選択に便利な「キーワード ヒット」機能を新たに追加して搭載。お好みのキーワードをあらかじめ本体に記録しておくと(20個まで登録可能)、“XMB”上に表示されるテレビ番組に★印が付き、お好みの番組を簡単に探すことができる。 *9:“XMB”,“xross media bar”および“ ”はソニー株式会社および株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの商標です。 家庭内LANを構築することで、パーソナルコンピューター“VAIO”(DLNA対応商品)に蓄えられている映像・音楽・フォトデータを、テレビでネットワーク経由で再生して楽しむことができる「DLNAガイドライン」にも対応する予定。 ソニーのインターネットプロバイダー「So-net」のソニーテレビ専用ページ「TV(テレビ)ホーム」が、生活関連情報(ニュース・天気予報・くらしに関する情報等)、テレビ番組関連情報、製品情報サポート・取扱説明書情報まで、テレビを利用されるお客様にとって最もニーズの高い情報を厳選してタイムリーに提供してくれる(※「TV(テレビ)ホーム」を楽しむにはブロードバンド回線でのネットワーク接続が必要)。 安全対策もばっちり。テレビが倒れないように固定するための転倒防止ベルトを同梱するだけでなく、さらに壁に固定したい場合は、付属のネジを使用してテレビ背面と壁を固定することができる。また、万が一テレビが転倒したときのために、本体が前後に45度以上傾くとセンサーが反応し、2次災害が起こらないように自動的に内部回路の電源をスタンバイにする機能を搭載しているので安心だ。 ソニーの技術力を結集した実力モデル。この冬商戦の液晶テレビマーケットの、まさに台風の目!薄型テレビのご購入を検討されているなら「BRAVIA Xシリーズ」がイチ押しですよ! いずれもオープン価格 ●スペック
【ここがイチ押し】 ソニーの技術力を結集したフラッグシップモデル。「ソニーパネル」の高画質の美しさと音の良さを店頭で確認して、「速攻買い」ですよ! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||