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ダイキンから、業界トップ(1*)の128種類ものアレル物質(花粉・ダニなど)と19種類のアジュバント(ディーゼル粉塵、排ガスやVOCなど)を分解除去する『フラッシュストリーマ 光クリエール』2機種がアキバで全国で大人気を集めている(1*:2005年7月26日現在 家庭用空気清浄機にて)。ダイキンは2004年に≪ストリーマ放電≫技術を世界で初めて搭載し(ストリーマ=吹流しのこと) 、常時発生するニオイやホルムアルデヒドを強力に分解する空気清浄機を発売し、市場で高い評価を得て大ヒット商品となった。≪ストリーマ放電≫の作り出す高速電子は、強力な酸化力を持つため、自身での分解力に加え、各触媒を活性化し、トータルで高い洗浄能力を発揮することができる。 ヒット中のこの2機種は、パワーアップさせた「電撃ストリーマユニット」と吸着力アップさせた「ストリーマ脱臭触媒」を新開発し搭載し、一層強力な空気清浄機となっている。最大風量はMC757-Wが7.5m3/分、MC707-Wが7.0m3/分といずれもハイパワーなのも魅力。新搭載の「電撃ストリーマユニット」でパワーアップした「高速電子」は、空間での分解力アップだけでなく、光触媒チタンアパタイトやストリーマ脱臭触媒を活性化させ、触媒上での分解力をさらにアップさせることが可能となり、光触媒チタンアパタイトフィルターやストリーマ脱臭触媒まで届けることができるようになった。これにより、住環境に存在する有害物質の分解除去性能を大幅に向上しているのだ。 「電撃ストリーマユニット」で、業界トップ(1*)のアレル物質28種類(*3)、アジュバント19種類(*4)分解除去できるようになった(3*:試験条件:アレル物質に電撃ストリーマを4時間照射し、ELISA法/電気泳動法/電子顕微鏡法のいずれかでアレル物質の分解を確認(和歌山県立医科大学との共同研究) 。4*:ディーゼル粉塵は、電撃ストリーマ照射後の表面構造の変化を、電子顕微鏡法にて確認。また電撃ストリーマ照射後の、アジュバント効果が消失する事を動物実験にて確認。その他ガス状アジュバントは、空気清浄機運転前後の濃度変化を減衰法または定常発生法にて確認 ) この力により、屋外から入ってきた花粉(スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ヨモギなど)や家庭内に潜むダニ(死がい・フン)、ノミ(フン)、カビなどのアレル物質を静電集塵フィルターでキャッチし、分解除去する。 また、ディーゼル粉塵や、フィルターでは取りきれない排ガス、VOCなど(ホルムアルデヒド、トルエンなど)の有害ガス成分(以上をアジュバントと言う)までも分解除去する。 ![]() 脱臭性能に優れたストリーマ放電、光触媒チタンアパタイト、ストリーマ脱臭触媒の3つの効果で、お部屋の気になるニオイ(たばこやペット、カビ、生ゴミなど)を確実にすばやく分解し、脱臭してくれ、業界トップ(1*)の96%の脱臭性能 (*5)を実現(5*:1m3の密閉容器内でタバコを5本燃焼させ、空気清浄機を定格運転した後のアンモニア・アセトアルデヒド・酢酸の総合除去率 MC757-Wの場合。MC707-Wは95% 。フラッシュストリーマはたばこの有害物質(一酸化炭素など)は除去できません)。 更に、上位機種のMC757-Wには、「人検知センサー」を新搭載し、24時間お部屋の空気を監視する。今までこまめにON/OFFをして電気代を気にされる方には、人の有無を自動的に感知して停止する「せつやくモード」 、人がいなくても効果的にお部屋をきれいにしておきたい方には「るすばんモード」という、人がいない時や外出時に選べる2つのモードを搭載して、省エネと高性能を一挙に実現している。 アレルギーやハウスダスト、あるいは、COxが気になる方に、是非お薦めしたいトップクラス性能の「光クリエール」。ダイキンの技術力に脱帽の逸品ですよ!
【ここがイチ押し】 「電撃ストリーマユニット」と吸着力アップさせた「ストリーマ脱臭触媒」で、光クリエールがまたまた進化。健康を考えて空気清浄機を選ぶならダイキンですよ! BACK TO INDEX |